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NHKが映らないテレビでも受信料支払い義務 最高裁判決

NHKの放送信号を減衰するフィルター、いわゆるイラネッチケーを組み込んだテレビの場合はNHKとの受信契約を結ぶ必要がないことの確認を求めた訴訟において、最高裁の第一小法廷(堺徹 裁判長)は上告を退ける決定をした。 一審...
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歩道で自転車に接触されて車道へ倒れトラックにはねられ死亡

12月2日朝5時半ごろ東京都足立区で、通学途中の男子高校生の乗った自転車が高齢男性に接触。 その高齢男性は車道側へ転倒し、そこへ走ってきたトラックにはねれられて死亡するという事故がありました。 男子高校生は両耳に...
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60人分の特大ケーキが無断キャンセル もう性善説は通用しない

縦40cm×横60cm×高さ10cmもの特大ケーキ(およそ60人分)の注文を受け、閉店時間は19時なのに特大ケーキ注文者の要望を聞き20時引き渡しを了承して店を開けて待っていた。 代金は商品と引き換えという事にしていた...
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外国人に参政権を与えたい党や人物は信用できません

東京・武蔵野市で18歳以上で市内に3か月以上在住し、留学生や技能実習生ら外国人まで幅広く含む住民投票条例案の制定に向けて、同市の松下玲子市長が動いているようです。 条例の骨子案や素案は市民不在の中で作られ、さらに反対意...
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子どもの持病を理由に転勤拒否で懲戒解雇は不当の訴えは却下

ひとり親であり、またその子供は持病を持っているために転勤を拒否したことで懲戒解雇となった男性が、転勤命令は「人事権の乱用」で無効だとして訴えていた裁判の判決が大阪地裁であり、「通常甘受すべき程度を著しく超える不利益が...
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魅力度ランキング44位に「いじめの構造」と発言する群馬県知事

まだ群馬県知事・山本一太氏は怒っているようです。 ことの発端は民間シンクタンク「ブランド総合研究所」が発表した都道府県魅力度ランキングで、自身が知事を務める群馬県が44位と下位に低迷したこと。 10月12日の会見...
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性犯罪に対する罰則が極めて緩すぎる、再犯者には未遂であっても厳罰を

2004年に10代から20代女性を中心に9名に対して10回以上の強姦や強制わいせつを繰り返し、懲役12年の実刑判決を受けて仮出所もなく刑期を全うした元ヒステリックブルーの二階堂直樹(赤松直樹)被告が、今年7月に埼玉県で強制わ...
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愛知の中学生刺殺事件・押しかけるマスコミが在学生の心の傷をさらに広げる

愛知県の中学校内で起きた同級生による刺殺事件。 原因はまだハッキリとしていないし、迂闊なことを言うべきではないと思うので事件に関しては何も言いません。 ただテレビを見ていて思ったのですが、マスコミの取材ってこんな...
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水泳授業で危険な飛込の指示した教員に罰金100万円の判決 生徒は重い障害が残る

2016年7月14日、東京都立墨田工業高等学校のラグビー部の顧問で保険体育科の教員は体育の授業で水泳指導を行っていた。 この教員はデッキブラシの柄をプールに差し出して、ブラシの上を超えて飛び込むように指導。 この...
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反省ゼロで裁判対策の辞職をした木下富美子氏の会見

やっとと言うかついに木下富美子都議が議長に辞職願を提出しました。 まぁしかし反省の欠片も伝わってこない、身勝手でホントにずるい人なんだということしか伝わってこなかったです。 自らの無免許運転が事の発端だっ...
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大谷翔平選手が国民栄誉賞を辞退、あてがはずれた岸田首相

11月19日にMLBアメリカンリーグのMVPに選出されたエンゼルスの大谷翔平選手。 この日岸田首相は大谷選手のMVP受賞に関して記者に問われて 「大変な偉業だ。国民として誇らしい」 と答えました。 ...
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赤信号を認識して信号無視で死傷事故なのに危険運転致死傷の適用を渋る検察

東京都葛飾区で2020年3月、父親とその子供(小6女児)が車にはねられて女児が死亡し父親は重傷を負う事故が起きた。 車を運転していた69歳の男性は、交差点の手前約28mの地点で信号が赤に変わっていることを認識し...
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18歳以下への10万円支給で高校生なのに支給対象にならないケースも

クラスに病気のために入院しいったん学校を辞めて編入学してきたクラスメイトがいるけど、その子は高校生だけど10万円の支給対象外になる。 もう19歳になっているから。 どうやら公明党の主張がほぼ通って...
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後付け装置を国の費用負担で高齢ドライバーによる踏み間違い事故を防げ

また昨日(2021年11月17日)高齢ドライバーによる踏み間違い事故で犠牲者が出ました。 大阪狭山市のスーパーで乗用車が急発進とバックを繰り返し男女3人がはねられ、87歳の男性が死亡、高齢の女性2人が重傷を負っ...
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SNSへのデマや誹謗中傷投稿に対する損害賠償額が低すぎる

令和元年8月に茨城県の常磐自動車道起きた、あおり運転や殴打事件は記憶にある方が多いでしょう。 あおり運転を実行し自動車を無理やり止めて殴打した宮崎文夫氏の記憶も大きいのですが、ガラケーでその様子を撮影していた女...
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